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シンエイクの原液について。
シンエイク配合クリームがシワ専用化粧品(美容液)として注目されています。
公式サイトはこちら→SiBODY

シンエイクの原液って?

ボトックス注射は、シワ取りに効果大と聞いてはいても何だか痛そうと尻込みする人でも、「塗るボトックス」なら、ということで、シンエイクが急速に販路を拡大している昨今です。
つい先日もTVで驚きのシワ取り効果が放映されたこともあり、シンエイク原液は、ネット通販でも急激に売り上げを伸ばしているようです。

シンエイクは、正式名称を「ジ酢酸ジペプチドアミノブチルベンジル」といい、蛇の毒をヒントに開発された美肌成分です。
スイスのペンタファーム社が開発元で、医薬品の研究・開発においては業界でもトップクラスにランキングされています。

開発のきっかけとなったのが、筋肉を弛緩させる蛇の毒を、シワ解消に転用するという一研究者の思い付きで、2005年に研究が開始され、わずか1年で製品化へ成功したと、成り立ちからして只者ではありません。
貴重な原液が販売に移されるや、たちまちセレブ御用達となり、現在では日本でも入手可能となっています。

シンエイク原液、0.5%に薄めても効果あり

イン・ビトロ(in vitro、試験管内)試験で、原液を薄めた濃度0.5%のシンエイクで、筋肉の82%が2時間以内に弛緩し、シワ改善にも効果が認められたとあります。

臨床試験でも、45人が1日2回の使用で、目じりのシワも含め顔のシワが52%も減少したという結果が出て、アンチエイジングにも大いに期待が寄せられます。
シンエイク原液は、量の割には高いという人もいます。

もっとも普段使っている化粧水に、原液を2、3滴垂らし、よく混ぜ合わせてから顔にまんべんなく塗り込むという使い方が一般的。

シンエイク原液が1本10㎎として約1か月分というのが標準的な線なので、エステ等へ通うことを考えたら、リーズナブルと言えるでしょう。

セレブも愛用、注目のシンエイク配合クリーム
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